2026年旅行予測 個性・内面を映し出す「10のトレンド」|Booking.com調査
決められたルートを辿る「パッケージ」だった旅行が、自分自身の個性や願望を叶える「パーソナライズされた舞台」にいま変わり始めている。そして、Z世代やミレニアム世代は旅の主役が「旅行者自身」に。
33の国・地域、2万9000名超の旅行者への調査に基づき、Booking.comが発表したこの「2026年の旅行予測レポート」から、時代の転換点が読み取れる。ニッチな関心を大胆に追求し、テクノロジーを駆使して「自分だけの旅」をデザインする実態を明らかにしている。という記事です。
~「やまとごころ.JP」より引用
みなさま こんにちは
今朝はすこし暖かな日差しとともに、気温も秋らしくかんじられますがいかがお過ごしでしょうか。
先週14日(土)は、PHM14期のグループプレゼンが開催されました。
想いのあふれるプレゼンに、ぐっとくるものがありました。
今回の記事は、2026年の旅行トレンドをまとめたものです。
コロナ後から”旅の目的”が大きくかわっていると、おおくの記事で語られているのをみてきましたが
2026年も継続して”体験価値”に重きをおいた”旅”が求めらそうです。
関連記事「2026年の旅は“生き方”を映す Z世代がけん引する5つの変化 Trip.com×Google調査」
ここにあった「旅はもはや「行き先」を選ぶものではなく、「自分をどう表現するか」の手段となった」
というフレーズ、とても腹落ちしました。
旅はともに行く人との時間の共有と想い出の創出、非日常の体験が従来だったとおもいます。
ですが、自分が主役となりそこからつながる何かに期待をする、
そんな意味に変わっているのかなとぼんやりおもいました。
だからこそ”変化”と”いつも”どちらも考えていかないと、持続はむずかしいとかんじました。
※この関連記事の内容がグループプレゼンとリンクしていて興味深かったです❀
今週はオンライン研修盛りだくさんです!
みなさまの成長を後押しできるようがんばります◎
みなさまにすてきなわくわくがたくさんありますように+*
⋈・ 福山 ・⋈